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もう一度見たくなる100本の映画たち 立花 珠樹(著/文) - 言視舎
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もう一度見たくなる100本の映画たち 外国映画編

発行:言視舎
A5判
縦210mm 横148mm 厚さ17mm
重さ 386g
216ページ
並製
価格 1,800円+税
ISBN
978-4-86565-174-4
Cコード
C0074
一般 単行本 演劇・映画
出版社在庫情報
在庫あり
初版年月日
2020年3月26日
書店発売日
登録日
2020年1月28日
最終更新日
2020年3月26日
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紹介

名画三昧は大人の特権です。あらゆる時代の映画が手軽に見られるようになった今日だからこそ、昔見たけれど忘れてしまった作品や名前だけ知っている名画などを堪能するチャンス。その絶好の手助けとなるのが本書です。
間違いなく心にしみる名作をチョイス。
関連映画も多数紹介。

目次

30・40年代▼『街の灯』『市民ケーン』『自転車泥棒』
50年代▼『欲望という名の電車』『エデンの東』『お熱いのがお好き』
60年代▼『荒野の七人』『勝手にしやがれ』『2001年宇宙の旅』
70年代▼『小さな巨人』『時計じかけのオレンジ』『ゴッドファーザー』
80年代▼『E.T.』『ラストエンペラー』『霧の中の風景』
90年代▼『牯嶺街少年殺人事件』『羊たちの沈黙』 『レオン』
2000年代▼『父親たちの星条旗、硫黄島からの手紙』『白いリボン』
★今年のアカデミー賞受賞ポン・ジュノ監督の『殺人の追憶』 も紹介。
2010年代▼『ソーシャル・ネットワーク』『ミッドナイト・イン・パリ』『わたしは、ダニエル・ブレイク』  ほか

前書きなど

昔見たけれど忘れてしまった作品や名前だけ知っている名画などを堪能する絶好の手助けとなるのが本書です。

版元から一言

名画三昧は大人の特権

著者プロフィール

立花 珠樹  (タチバナ タマキ)  (著/文

共同通信社編集委員。文化部記者、編集委員として長く映画を取材。
著書『「あのころ」の日本映画がみたい!』(彩流社)『あのころ、映画があった』『女と男の名作シネマ』『厳選 あの頃の日本映画101』(言視舎)『新藤兼人 私の十本』『岩下志麻という人生』(共同通信社)『若尾文子〝宿命の女〟なればこそ』(ワイズ出版)ほか。

上記内容は本書刊行時のものです。